2017年02月

2017年02月28日

彼の、人生を、踏み倒すのだ。もはや、彼はいない、つうかいらないし。しね。
そういうことの通俗性をいかさまにぶっ殺すのだからして。
全ての返信をぼくはひきこもることでイカサマる。

まったくもって、「なにかのため」とでもいうものが、ぜんたいとして、虚偽を誘発しているのだからして。


まったくもってぼくは怒る、と、かなしい、と、この言葉は?なにか、ひっかくーーーこうやって、文字に頼って、ぼくはなにかをひっかきうる。。。
という、
幻想を!

もうストレートな、それ、幻想、、、、
幻想が幻想であるという、
あけっぴろげな
無力な
決まり切った「独白」によって、世界に、
誰も気にしない一撃きめます。

誰にも、
ね。

こんなふうに
なるとはおもわなかった。
何年もまえは、ね。

でもいまこうだよ。
なにかに
コミュ
ディスコミュニケー
ション

であるしかない
のだからして。


こうやって
つまり
詩は
ぢぃすこみゅにえけおs
しう
でぃすけ
でぃ
でぃすこmにゅにけーしょn

ディス
こみゅに
けーしょん
だ!



どんな悪も
悪では無い
悪くは無い
それが
芸術の立場だ−!

くらえー!

と、
おおもいになるのであって。

みんな

やさしくしてください

いいたいのであって





(21:53)