2015年06月

2015年06月11日

少ない時間で

ずっとそっと

続いた銀河の破裂

続いた銀河の破裂

「間違いじゃない。ずっとそっと、続いたものが、銀河の破裂なんだ。((それだからこんなんだけど))最終的には一瞬だけど、ま、いいんじゃないの?と、自分をさすって、ゴーイングして。」
((それだからこんなんだけど)) 



(09:36)

こないだまで、つい4日前くらいまで、できていたことがまったくできなくなってて歌っててずっと残念だった。

 

こうやって記録することはなんだろう。

なにかを狙う。

そういうことから、離れたいのに、書けば書くほど、意図になってゆく。

ふぁっく

だいぶ低い

 

ポリフォニー

宮沢賢治みたいな

あれをちょっと、「狙って」みたら、そのあと、無意識ななにかが広がるはずだ。そうやって、細胞を呼びこむしかないのだ。



(02:23)

2015年06月08日

・いまは、冷静にイオンにいて、書くことをおもいだそうとしつつ、左脳を起こすんだね。論理性を、散文性を、復活させようとする試み。これも、大変だね。そんでから、そんで起きてから初めて、そうだ!日記をクローディアスしようとするおれの志賀直哉。あれは、天才だね。天才とはなんだ。天才、とかいわれるたびに。なんだかむずいのは、だ。かなしいときにうかぶのはいつでもきみのことだったよ。いつも理想と遠いね。まどの外には、見えないメーーセージ。名声、蓄えて、どうするの。どこいくの。そうだ、イオンいこう。いまはイオンだ。それが景色だ。



(16:31)