2016年05月15日

デラシネ、ファッキン
でらしね
逸れ意味ないじゃん
そうれ
こうれ

彼女とは○どってないた
いや心が喜びでね
これはなんのまねごとか
三十年後に見返して悦に浸るため

、、

物事には、すべて目的があるのじゃ

、、!

時間を止まらして、その中で出来るだけ先頭に、光速に前に進むんだ。

死ぬしかない
あのはなし
この関係性




(23:32)

2016年01月26日

かたちにならないものがある
そりゃなんだ

おなかのぶよぶよ?
蛇口の水道?
それとも音楽の波動

きょう出会った
やがて思い出になる記憶
風の冷たさ
あの子の気まずさ

かたちにならないもんが
いずれかたちになったような気になりゃ
だいたいオーライさ

今日も明日もあさっても
いつでも姿を変えている
かたちにならない毎日です

(01:53)

2015年10月07日

まずいぜ
まずいぜ
げきまずだぜ
詩だぜ
これ詩だぜ
詩ひつようだぜ

無意識 リビドー 解説者
だってそれわからんからね
「わからん」を無秩序、でいいじゃんのまま
あれのようにすべきなのがだから

詩だからって

トランプさんは詩人
あの、大統領候補の

自由な闊達 なことば
それを妨げない社会
ナショナルの勃興
だからマッチョいずむ

とか
安倍さんは、、、と書くことへの、
だんだんとつのっていくためらい

日本の総理大臣
「ためらい」
つのるのなんでだろう?

伊丹万作
のあの、戦後の文章
「だまされたー」って。
国民の機能、、、の変わらなさ。


問題はそこ、としたい。
「俺たち」が問題。

「アンチの語り方は限界ある」という。
さあなんだろう

こうやって口角あげるのが、無ブログの俺意義で
いたもうしわけない
さて

積極的に提言?
そういう、ビジョン、を、信じられるというのだろうか。

言葉で持って、
具体をビジョン、できるか。


みんな、いろんな観念に引きずられて、おれもそうだ。おれも言ってる。
それはあながちな間違いだ。
といえる
でもといって、なにがいえるだろう?

さてむずかしい。

これ以降
なにをどういうか
どうできるか?


何も言わなくても、できるのだが

言って、なにもしないのが、本流だ。
知の本流。
コメントの本流。

なにかをしてるやつに、やっかむのも、本流。
やっかみに、逆やっかみもだから、本流。

さて、批評のクオリティは。


さておれは、
風景描写。
心象描写。

ビジョンなんてない。

(09:56)

2015年07月10日

・表現することの、やましさ。いつまでたっても、その問題があるなあ、とか感じそうになったが、それもよくよく検討すると、ネットの中だけではないか?とおもった。つまり、実生活やライブでは「やましさ」なんて感じてないのでないか。なんか、ネットで、とても気軽に、負荷なく、こんな活字で、すらすらと漢字で、ばばっと表現できてしまうことに、なんで戸惑うのだろう。

・ネットって様々なところにすぐさまつながれるけど、つながった分だけ、様々な距離が際立って痛い。著名と無名。いろんなことが表現されるけど、表現されないもの、まったく表に出てこないものがあるはずだ。いろんなことが表現されるが、だいたい同じことが表現されているともいえる。

・表にでる。「表」の上で、いろいろ表現する。その「表の上における表現」だけが、現在社会、もといネット社会の「表現」になっているのではないか。そうだとすると、そのような気がする。それは、困る。何も言っていない人はいない人と同然になってしまうからだ。



(09:58)

2015年06月11日

少ない時間で

ずっとそっと

続いた銀河の破裂

続いた銀河の破裂

「間違いじゃない。ずっとそっと、続いたものが、銀河の破裂なんだ。((それだからこんなんだけど))最終的には一瞬だけど、ま、いいんじゃないの?と、自分をさすって、ゴーイングして。」
((それだからこんなんだけど)) 



(09:36)

こないだまで、つい4日前くらいまで、できていたことがまったくできなくなってて歌っててずっと残念だった。

 

こうやって記録することはなんだろう。

なにかを狙う。

そういうことから、離れたいのに、書けば書くほど、意図になってゆく。

ふぁっく

だいぶ低い

 

ポリフォニー

宮沢賢治みたいな

あれをちょっと、「狙って」みたら、そのあと、無意識ななにかが広がるはずだ。そうやって、細胞を呼びこむしかないのだ。



(02:23)

2015年06月08日

・いまは、冷静にイオンにいて、書くことをおもいだそうとしつつ、左脳を起こすんだね。論理性を、散文性を、復活させようとする試み。これも、大変だね。そんでから、そんで起きてから初めて、そうだ!日記をクローディアスしようとするおれの志賀直哉。あれは、天才だね。天才とはなんだ。天才、とかいわれるたびに。なんだかむずいのは、だ。かなしいときにうかぶのはいつでもきみのことだったよ。いつも理想と遠いね。まどの外には、見えないメーーセージ。名声、蓄えて、どうするの。どこいくの。そうだ、イオンいこう。いまはイオンだ。それが景色だ。



(16:31)

2014年10月25日

・絶対感情のようなものを求めずにはいられなくなる。と。それは、、、

「こうしたい」「ああしたい」というのがあって、でもそれは自己の対象的疎外であって、対象的な自己愛の疎外。

「あなたがいてくれて私も肯定される」という事態が相互に場に。なんだかもっと自己をブーストさせるに足る与件をもっとな現状。もっとこれにいまに見合う満たす与件。それがいまも足りないのだ。ドラクエモード。自分を捨てる。RPGをプレイングファンタジー。そして相対性を超える。横ざまに超える。そのときの具体的な画が、これだ、というイメージ。それを奪取して。

そうだそうだ、そうなんだ。そこでは散文的な威力が靴裏にセットされてジェットする。そして、いつでも重要なのは、使用価値が交換価値を上回ること。まあ、逆は、なかなかできないだけだが。

自己表出にもっとハッパをかけて活躍してもらわないと。そうじゃなければ、まとめることが不可能になる。具体的なことをするには、パワーが必要なんだ。

 

・11月17日のまよこのライブ。
くぼみがあって、そこに片足がひっかかる。なにかあればすぐ他人のせいにする。「自分のせいで」、というときだけにきっかけは存するかもしれない。 

バンドる。たすきは眼に見えない方がいいのか、それとも見えた方がいいのか。一定の年齢をすぎ、意識的な社会性を帯びた個人に、眼に見えない関係をもつことは難しい。

インディオ達がもつ贈与という様式。うんこ。無償のくそ。誰が見ても、しかめる顔をつくらせるだけのノイズ。それが大事だ、と言いたいわけじゃない。

横ざまに手をつないで。。ルックアットミーの問題が、マリヴロンを困窮させるかも。そう考えることは自愛のすぎたまねか。求められることばを探す。もっと大事なことは。それはある。そこから、そこに行く前に、ちょっと立ち止まって、しゃがんで、ひとーりで、こうして遊んでいるんだ。そうすることにためらうこともない。ひとりがふたりになる。時間は流れる。やがて時代が変わり、もといた人間がいなくなる。さびしさを感じる度合いが変わる。自分もどこかから退場している。しかし新しく出会ったひとたちに、お祝いを告げることもできる。人間の歴史が小さく繰り返されてきた。いつでもビビるが、そのビビリは普遍的なものだ。そろそろ君の方を向かなきゃいけない。がらくたたくさんあるよ。おかしたべるか。ぼりぼり皮膚をかく。あんがー。くわっと口ひらいて、その次にくるのは君の言葉を聞くことだ。時代は新しくなるでしょう。



(09:33)

2014年09月28日

ふぁい!

ふぁい、おお!

 

ファイト OH 

 

 

きたいがしんだ朝にぼくはめざめて
かれのほうに、寝るのだ。 



(02:12)

2014年04月12日

自分の位置 立ち位置みたいの考える うそ

考えるのはあしたのことだけ

かもしれない それは事実かもしれない

やる気のある人達のかまびすしい行進は見やすい位置にあって

僕なんかは穴ぐらでへちゃむくれ

でも信念と勇気のもちつかいかたを

あれこれ試行し思案するまいにち

だったら心配いらないじゃんとエバーノートがいう

エバーノートのくせに、なまいきだ、

という感想

でもしょうこりもないので

あいすません と

へぼらに応えてちょっと腰をずらす

そんでむかえたきょう

むかえたきょう

むかえたきょうのなかでなにをできるかきょうそう

きょうそう

のさなかになくなったひとをおもいだし

そのひとよすがにげんじつからとうそう

する それは それも ししつだと

はつげんしたひとのことをまたおもいだし

ちなみにぜんぶよすがにとうそう

じりつ

というのはたったひとりで

なにもかんがえ なにもこうどうできるにんげんのたちすがた

であって

ぼくにたりないのはそこらへんのことなのだ

 

そうだたりないもの

たりないものよ

おまえにいう

いいたりない

いいわすれるまえに

いう

いつでもかのうせいがあり

かのうせかいがあり

ふかのうをおっかけている

わらいかけるな

おれはこどく

どんどんこどく

そのなかでみんなになってゆく

そのかのうせい たりないものよ

そのかのうせいをぼくはみているから



(02:25)